2017年1月3日火曜日

【江頭2:50】 がっぺカレー

江頭2:50完全監修による美味しいカレーが登場。
 美味しいカレーを食べてもらいたい。
そこにギャグはいらない!

ということでパッケージだけいつものエガちゃん。
ただし完全撮り下ろし!!

 今のエガちゃんの肉体美をこれでもかと見れる仕様です。


本体サイズ:H257×W182mm
パッケージサイズ:約H270mm×W190mm
材質:紙
パッケージ形態:OPP袋+JANシール
賞味期限:2年

RPGの世界から飛び出した伝説のたねシリーズ DF(ファンタジー配合)

RPGの世界から飛び出した伝説のたねシリーズ第2弾!
 「まもりのたねDF」は一粒食べると、あらゆるモンスターからの物理的、精神的なダメージを和らげることができます。
 どんなモンスターが現れようとも、
もう、何も心配いりませんね!

サイズパッケージ:W88×D43×H43mm
パッケージ素材:紙箱、蓋付ビン(ビン:ガラス 蓋:金属)
内容量:40g
生産国:日本
名称:清涼菓子
原材料名:ぶどう糖、でん粉、酸味料、乳化剤、香

ヘイ!ボール!

年末年始で、お酒を飲む機会が多いと思います。

しかし、 お酒が飲めないそんな事もあるでしょう。
そんな時、「私、飲まない・飲めない」 はナシ。

う~ん   これだ!!
 世界初!!アルコール0.00% ノンアルコール・ハイボールテイスト飲料です。香味調合技術を駆使し、ノンアルコールハイボールテイスト飲料でありながら、ウイスキーハイボール類商品の代替品としてご満足いただけるおいしさを実現しました。

名探偵コナン APTX4869アポトキシン キャンディ

コナン君の作中に出てくる毒薬「APTX4869(アポトキシン)」が遂に現実に…!?

あの薬がカプセル型のキャンディになった!

 





 食べるとどうなる?
見ためは子ども、頭脳も子どものままなのか、
見ためは大人、頭脳も大人のままなのか。。。

それとも
見ためは大人、頭脳は子どもか!?
いやいや、見ためは子ども、頭脳は大人になってしまうのか!?
 

2016年12月29日木曜日

幸福を招く福助人形

福助人形(ふくすけにんぎょう)は、幸福を招くとされる縁起人形。正座をした男性で、大きな頭とちょんまげが特徴。

元々は、文化元年頃から江戸で流行した福の神の人形叶福助。願いを叶えるとして茶屋や遊女屋などで祀られた。
叶福助のモデルとなった人物も実在したと言われており、松浦清の『甲子夜話』にも登場する。当時の浮世絵にも叶福助の有掛絵が描かれ、そこには「ふ」のつく縁起物と共に「睦まじう夫婦仲よく見る品は不老富貴に叶う福助」と書かれている。

一説に、享和2年8月(1802年9月)に長寿で死去した摂津国西成郡安部里の佐太郎がモデルである。もともと身長2足らずの大頭の身体障害者であったが、近所の笑いものになることを憂いて他行を志し、東海道を下る途中、小田原香具師にさそわれ、生活の途を得て、鎌倉雪の下で見せ物に出たところ、評判が良く、江戸両国の見せ物にだされた。江戸でも大評判で、不具助をもじった福助の名前を佐太郎に命じたところ、名前が福々しくて縁起がよいと見物は盛況であった。見物人のなかに旗本某の子がいて、両親に遊び相手に福助をとせがんで、旗本某は金30で香具師から譲り受け、召し抱えた。それから旗本の家は幸運つづきであるのでおおいに寵愛され、旗本の世話で女中の「りさ」と結婚し、永井町で深草焼をはじめ、自分の容姿に模した像をこしらえ売りにだし、その人形が福助の死後に流行したという。
加藤元悦の『我衣』には、「(文化元年・1804年)春の頃より叶福助といふ人形を張抜にせし物大に流行して、一枚絵そのほか種々の物に准へて持運び、後には撫牛の如く蒲団を幾枚も重ね、これを祭れば福祐を増すとて、小き宮に入れて売るものあり」とある。
大田南畝の『一話一言』には、「享和三年(1803年)冬より、叶福助の人形流行」とある。

wikipediaより

幸せをよぶ金箔入りのあめミニ金花茶あめ

幸せをよぶ金花茶あめ
幻の黄色い椿といわれる世界的に有名な金花茶は、
「長寿と財をもたらす幸福の花木」として伝承されています。
その金花茶エキスと純金箔をブレンドした金花茶あめは、
まろやかな味わいで、のどに潤いを与えてくれます。
お子さんから年配の方までおいしく頂けるやさしい味です。

 
なつかしい、べっこうあめの味

昔なつかしいべっこうあめのお味で、男性にも人気があります。
匂いがありませんので、どんな場所でも、
他の方を気にせずに、のどを潤すことが出来ます。


黄金色に輝く幸福のあめ


透明のあめが金箔の輝きを受けて、宝石のような美しさです。また、口あたりのやさしい味わいが、どなたにも好まれています。
美しい光を帯びた金花茶あめは、ちょっとした手みやげにも喜ばれます。


 http://www.kinpaku-imai.jp/

2016年12月28日水曜日

魚肉ソーセージ

寝れない上に小腹がすいたので、ソーセージが有ったので
食べています。
赤いフィルムに包まれたソーセージは、いったい何時からあるのだろう?
そして、 どこの国の物なのだろうと疑問に思った。
そうすると、気になりより一層寝れなくなり寝れなくなった。
そこで、調べる ことにした。

洋食の普及への対応や魚肉の保存性向上を狙い、大正時代から日本各地の水産試験場で魚肉を使用したハム・ソーセージ風食品の開発が進められた。ツナハムについては戦前から実用化されたが、魚肉ソーセージは1949年昭和24年)、愛媛県八幡浜市の西南開発工業協同組合が初めて試作に成功した。同組合は1951年昭和26年)、西南開発株式会社として創立し、「スモークミート」の名で商品化した。翌1952年昭和27年)には明治屋と契約し全国発売を開始した。

その後各社の参入があったが、1954年昭和29年)3月1日15 Mt の水爆実験により
多量の放射能汚染マグロが水揚げされたことから消費者が忌避する事態となり、マグロの価格は大暴落した
苦境に陥った水産各社は、余剰マグロを原料とした魚肉ソーセージの生産に力を入れるようになった。安価な魚肉ソーセージは、学校給食に納入されるなど大衆食となった。
その後、200海里問題が発生したため、そのころ主原料となっていたスケソウダラの価格が暴騰。原料コストの高騰という問題が起こった。また、徐々に家庭に冷蔵庫が普及し、低温輸送技術が進むにつれ、食肉および食肉加工品が普通に食卓へと並ぶようになり、魚肉ソーセージの保存食肉あるいは食肉代用品としての存在価値が減少、生産量を減らしていく。

現在、メーカー側の開発・販売努力 (カルシウムDHAビタミンコラーゲンの添加、アニメや子供向け特撮ヒーローのキャラクター採用) や、健康・ヘルシー志向 (低カロリー・低脂肪・高タンパク) も手伝って、徐々に魚肉ソーセージが見直されるようになった。