2016年6月4日土曜日

中華食材のお店 耀盛號(ようせいごう)

中華食材のお店 耀盛號(ようせいごう)

住所:神奈川県横浜市中区山下町143
電話:045-681-2242
中華街に遊びにきたなら、食べるだけでなく、


お土産なんかも欲しくなりますよね。


そこでオススメなのが中華食材のお店『耀盛號(ようせいごう)』


こちらのお店は中華街の厨房を支え、


全国の料理人からも信頼されるという創業63年の老舗です。

 中華食材専門のスーパーみたいな感じですね。
 店頭には、その場で食べられるお饅頭やドリンクが!
 中でも「かわいい〜〜☆」と道行く人の目を虜にするのが・・・

このお方。

大人気!「ハリネズミまん」さん。


確かに、「かわいい〜☆」ですよね。

ちなみに中身は温かいカスタードクリーム。サクサクして美味しいですよ!

そして、熱い日など忘れてはいけない飲み物。

シャキッと冷たい「暴暴茶」も美味!

健康に良さそうなのが、なおいいですね。

行けば、必ず飲みます。

さて、メインの店内はというと・・・


本物の中華のプロも御用達の品揃え!

見た事も無い、香辛料がたくさんで、さすがの品揃え!


商品の種類は常時700〜800種類揃っているそうで、

ここでしか扱っていない、オリジナル商品も多数!

 そしてそして・・
 

帰ってすぐに食べれられる、冷凍食品は一番人気!!


眺めているだけでも、ワクワクしてきませんか?!

さらに調味料・香辛料を買って帰れば、料理も楽しくなりますよ。



インターネット通販も充実しているそうです!

http://www.rakuten.co.jp/yoseigo/


中華食材の老舗
「耀盛號」
~ようせいごう~

創業1946年、 中華街の台所を担ってきました
ようせいごう 耀盛號 創業一九四六年、横浜中華街に中華食材店を開業して六十年あまりの歴史を有する老舗です。創業当初は街の中華料理店の厨房を支えておりましたが、中華街の賑わいと共に、日本全国から中華食材を求める料理人や料理研究家、更には多くの観光客を集める人気店となりました。

創業者は現在の会長の両親で母親(阿媽 アマー)は、 包丁一本でおいしい料理を作る達人でした。
その阿媽が作ったものを店頭に並べたのが、 耀盛號の点心の始まりです。

自転車一つで食材専門店を始める。世界でも屈指の規模を誇る【横浜中華街】は本場中国の味に劣らない一流の料理店が軒を並べる中、耀盛號は縁の下の力持ちとして中華街に貢献してきました。

1,200目にも及ぶ取扱い商品の多くは、当社及び関連会社が中国大陸香港、台湾へ足を運び、買い付けております。長年の経験により培った確かな目で選び ぬかれた食材は、常にプロの料理人たちの絶大な信頼を集めております。 社長である李が、長年にわたり求めてきた食へのこだわりを「耀盛號」通信販売を通 じて多くの方々に紹介して参りたいと思います。

ようせいごう 耀盛號

~横浜中華街~
休日、大盛況の【耀盛號】売店前
店頭で蒸かして販売しているお饅頭のかおりがたまりません!

横浜中華街 耀盛號 店舗紹介
冷凍点心をはじめ、食材、中国酒、お茶全般を取り扱う総合食材店。中華街のお土産にと冷凍点心をお買い求めになられるお客様が多いのですが、離れた場所に お住まいの方など帰るまでに溶けてしまいます。そこで、中華街のおいしい点心を全国にお届けする通販がこちらの売店から始まりました。

耀盛號売店
【営業時間】10:00~21:00
【住所】横浜市中区山下町143番地
【定休日】 年中無休(元旦除く)
【交通】JR「石川町駅」より徒歩5分
みなとみらい線「元町・中華街駅」より徒歩10分
【電話・FAX】045-681-2242
(営業時間・定休日は、変更される場合がございますので、直接売店スタッフにお問い合わせください。)

※直売店と通信販売は一部異なる品揃えです。予めご了承ください。

横浜中華街 耀盛號 ようせいごう 中華街大通り 関帝廟通り ご来店お待ちしております 
現在、店舗改装の為、一時休業しています。
とても、残念です。
注文は、インターネットで行っています。
 http://www.rakuten.co.jp/yoseigo/
 

2016年6月2日木曜日

當銘さんの絶品スナックパイン


スナックパインの生産者・當銘さんは、石垣島生まれの
石垣島育ち。
パイン栽培17年の大ベテラン。
機械化や環境保全型の農業経営が高く評価され、
2009年の「第10回全国
果樹技術・経営コンクール」において、沖縄県内初の
農林水産大臣賞を
受賞されました!
有機発酵肥料などの使用により化学肥料や
農薬の減に成功。
味や品質はもちろんの事、環境保全にも取り組んでいます。



2016年5月30日月曜日

ビリー 手作りドールハウスキット 柴又の老舗キット 柴又のだんご屋

◆ビリー「手作りキット 柴又のだんご屋」

東京都葛飾区柴又。 義理人情豊かな「古き良き時代」の日本が溢れる町です。
映画『男はつらいよ』の舞台でも知られる帝釈天の門前通りには、
昔ながらのだんご屋さんやせんべい屋さん、土産物屋さんが軒を連ねています。
そんな柴又の懐かしいお店シリーズです。
義理人情溢れる柴又の景色をしっかりと再現しています。
建物、屋根の作りも細かく、店内も細かいところまで表現していますので、
少し慣れた方にオススメのキットです。
お店本体は木材、屋根などのパーツは紙を利用して製作していきます。




キットについて

寅さんの実家の様なだんご屋さん。
「草餅」や「蜜団子」など取っても美味しそうです。
店の奥から「男はつらいよ」の登場人物が出てきそうです。


●完成時サイズ(目安です)
W210×D135×H190

●組立キットの材料、説明書が同梱されています。
ただし、一部お客様が準備いただく材料もございますのでご了承ください。


内容について



※この商品は完成品ではありません。パーツを組み立てて作るプラモデルです
※接着剤は入っていませんので、別にお買い求めください
※12歳以下の方が組み立てる場合は、保護者の方も一緒に説明書をお読みください
※返品は未開封、未使用のものに限らせていただきます。

   

ヒトデちゃんて知ってる?サザエさんにはもう一人家族がいた

サザエさんの家族は父の波平さん、母のフネさん、弟のカツオくん、妹のワカメちゃん、そして夫のマスオさんに息子のタラちゃん、ペットの猫タマを加えて全部で7人家族と1匹というのが常識です。 けれども実は「ヒトデちゃん」という家族が過去に登場したことがあったのです。 今回はその幻の家族ヒトデちゃんについてご紹介します。

 ヒトデちゃんは1954年に文芸春秋社より発刊された「漫画読本」の創刊号に掲載された一コマ漫画「サザエさん一家の未来予想図」に登場します。

この漫画は当時から10年後のサザエさん一家が「弾丸道路」の建設によって立ち退いてしまった、かつての家があった場所を訪ねる場面となっており、タマを除く家族全員が10個歳を取った状態で登場します。

けれども左下を見るとワカメちゃんと同じ髪型をした小さな女の子がいて、マスオさんがその子に向かって「ヒトデ」と呼びかけています。

ワカメちゃんは成長して波平さんやフネさんよりも背が高くなり髪型も変わっているので、この女の子はまったく別のキャラクターであることが分かります。
 サザエさん一家の未来を描いた漫画は他にも同じ1954年の「漫画読本」創刊号に掲載された「サザエさん30年後」と、1966年に当時4コマ漫画「サザエさん」を連載していた朝日新聞で企画された「サザエさん一家がひとなみに年をとっていたら……」の二つがあります。

このうち「サザエさん30年後」についてはサザエさんの子供たちとして成長したタラちゃんなど4人が登場しますが、そのうち若き日のサザエさんに似た女性が大人になったヒトデちゃんと考えられます。

一方、連載開始から20周年を記念した「サザエさん一家がひとなみに年をとっていたら……」で描かれている20年後のサザエさん一家にはヒトデちゃんが見当たりません。

おそらく作者の長谷川町子さんが長く登場させる機会が無いまま、存在を忘れてしまったのでしょう。

ヒトデちゃんが登場してから12年も経っているので無理もありません。

サザエさんは漫画でもアニメでも基本的には最初の設定のまま歳を取ることはありません。

ですからアニメの場合、放送開始から40年以上経っていてもサザエさんは24歳のままですし、タラちゃんも3歳のままです。

時代に合わせて家具家電が変わったり、当時の流行が反映されたり、アニメオリジナルのキャラクターも随時登場しますが、主な人物の設定はずっと変わっていません。

仮にヒトデちゃんがタラちゃんよりも8つくらい年下だったとすると、登場させるには全員それだけ歳を取らせなければいけません。

アニメの場合、カツオくんは大学生、ワカメちゃんは高校生になり、大幅に設定が変わってしまいます。

主なキャラクターの年齢が固定されている以上、ヒトデちゃんが登場することはできないのです。
アニメのサザエさんしか知らないファンには衝撃的かもしれませんが、こうしてヒトデちゃんは60年以上前の漫画に確かに存在していたのです。
設定上、今後もアニメで登場することは無いかもしれませんが、例えば読売新聞に連載されている「コボちゃん」のように途中でタラちゃんの妹として登場していたら、また今のサザエさんの展開も変わっていたのかもしれません。
ヒトデちゃんはそんな想像を駆り立ててくれるキャラクターなのです。

2016年5月3日火曜日

本格麻婆豆腐がご家庭でも食べれます。

最近のオススメです!
京華楼の本格麻婆豆腐がご家庭でも出来る。
それも電子レンジで!!
この麻婆豆腐の素と豆腐をラップをかけてなんと4分加熱するだけです。
加熱後にネギをかければ完成です。
これで、家庭の食卓に本格麻婆豆腐が食べれます。
皆さんもどうでしょうか?
横浜の中華街の中華材料の隆泰商行で売っています。

2016年2月21日日曜日

【身延山限定】サザエさん人形焼き(12個入り) 

身延山がアニメ「サザエさん」のオープニングに登場した事から生まれた人形焼。パッケージは、サザエさんファミリーが身延山の魅力を紹介。中身は、サザエさんファミリーの人形焼。
もちろんネコのたまも!ルルルルルル~♪ 今日もいい天気~~~♪
サザエさんの陽気な歌声が聞こえてきそう!!
しっとり柔らかい生地 でほんのり甘みがある、カステラ焼きのプレーンタイプです。 

2016年2月4日木曜日

お取りよせスイーツ

石村萬盛堂 苺ふわり

 『あまおう苺』を贅沢に使用した
苺カスタードクリームを
ふんわり蒸しカステラで包みました。





米ショコラ


徳島こしひかりの米粉



 小麦粉を使用せず、米粉とバンホーテンココアで作りました。


 

羽二重餅

『羽二重餅』の由来 ― 明治〜大正期、同時多発的に誕生

『羽二重餅』の由来である「羽二重」とは、撚りのない経糸(たていと)と緯糸(よこいと)を使った 平織りの絹織物のこと。柔らかな肌触りと上品な光沢が特徴です。福井では明治初期ごろから生産が本格化し、20世紀初頭には全国輸出額の60%を占めるほ どの産地になりました。
しかし、そういった「ものづくり」の地でありながら、一般の人たちが上質の羽二重を目にする機会はほとんどなかったそうです。その大半は国内の大都市、あるいは海外に向けて流れていったらしいですね。
土地の名産品でありながら、手土産として持っていくこともできない様子を、当時の菓子屋さんは見ていたのでしょう。『羽二重 餅』が考え出された背景には、「名産品の羽二重を彷彿とさせるような土産物を」という、福井の人たちの思いがあったようです。聞くところによると、ほぼ同 時期に、福井の複数の菓子屋さんから同時多発的に販売が始まったそうです。

甘泉堂のこだわり ― 産地指定の福井米を100%使用

『羽二重餅』は、米・砂糖・水飴というたった三つの材料で作る菓子。それだけに、材料への心くばりが そのまま風味や食感を左右します。当店の『羽二重餅』のこだわりは「100%福井米」を基本的に貫いていること。しかも、山沿いで水のきれいな、大野市・ 勝山市・池田町産の米を産地指定で仕入れるようにしています。
最近は生活者の健康志向もあって、羽二重餅もずいぶんと「甘さ控えめ」となりました。しかし、甘さとみずみずしさには実は深い関 係があります。必要以上に甘みをおさえてみずみずしさを失っては本末転倒ですから、「甘みをおさえつつ水分も保持する」技術を追い求めることが『羽二重 餅』作りには求められるんです。

『羽二重餅』の作り方 ― 「一晩寝かせて二枚重ね」が特徴

では『羽二重餅』の作り方を簡単に説明しましょう。
  • 福井県産100%の餅米を細かく搗(つ)いて粉状にします。粒の細かさが食感に反映されるのでとにかく細かく。「石臼で挽いた方が、搗くより細かくなるのでは?」と思われがちですが実はそうじゃないんですよ。
  • 餅粉を蒸して餅状にしたら、大釜に移してじっくりと練り上げていきます。練れば練るほど餅にコシが出る。当店で使っている大釜はキャリア50年のベテラン選手。新しい大釜もあるのですが、ベテランが練り上げる餅の仕上がりには及びません。
  • 練り上げながら砂糖も加えていきます。加えるといってもドサドサっと入れるようなことはせず、シロップにして糸状にたらしながら少しずつ。『羽二重餅』の食感や、甘みを均等に行き渡らせることを考えての結果です。
  • 一口サイズに切り分けた餅を二枚重ねにして、トリ粉が飛び散らない「奉書折り」で包んで出来上がりです。

おいしい食べ方 ― 冷蔵は禁物、常温保存で。

私が考える「『羽二重餅』の食べ頃」は、粘りとコシのバランスが絶妙なタイミングとなる、製造日翌日からの数日間。通販のお客様の場合できたてをお送りしていますから、お手元に届いた日がいい具合に食べ頃なんです。
砂糖を含んだ餅なので通常の餅よりは老化は遅いのですが、「その日のうちには食べきれない」というこ となら常温保存がおすすめです。というのも、餅でんぷんの主成分であるアミノペクチンは、0℃〜10℃で老化がいちばん進むから。常温での保存が心配な ら、むしろ凍らせてしまった方がいいですよ。
食べるときも常温か、ちょっと冷やす程度で。3時間くらいの冷蔵なら品質に影響ありませんか ら、夏場は冷やして召し上がっていただいてもなかなか美味です。普通の丸餅や角餅なら「焼く」「煮る」という食べ方もありますが『羽二重餅』に限っては ちょっと……(笑) 基本的にはお茶請けとして召し上がっていただければと思いますが、冷やしぜんざいに入れたり、ホットケーキに挟んだりというアレンジ も面白いですね。
世に出てから一世紀以上を経た福井の羽二重餅。材料がシンプルなぶん、製造技術としてはほぼ完成の域に達していると言っていいで しょう。でも、トレハロースなど、新素材の出現で生活者のニーズに応えた商品が作れるようになったように、まだまだ研究を重ねる余地はあると考えていま す。技術の修練と美味への探究を続け、餅の歯切れ良さや食感の向上を図っていきたいです。
 
 
ハッピーカラフル鈴ラムネ
 
 


ころんとした姿がかわいらしい鈴ラムネ。
この「鈴」って、実はハッピーアイテムなのです。
昔から、「魔除け」や「神様を呼ぶ」神聖なものとされ、
日本だけでなく海外でも、
神様のいるところには、必ず「鈴」があります。




このパステルカラーの鈴ラムネは、
そのころんとした姿で、やさしい色で、
なんといっても、「かわいい!」から、
にっこり笑顔にさせちゃいます!

ハッピーアイテムの鈴ラムネは、
あなたのまわりに笑顔を広げてくれます。




見た目のかわいさだけではありません。一色づつ、きちんと味が違います。
食べても楽しい鈴ラムネです。


 



期間限定9月~3月まで 市田柿しぼり 市田柿を使った和菓子が完成。干柿と生柿をドッキング。二つの味を二層に込め、上の層が干柿、下の層が生柿の味です。
市田柿の果肉が入った手造りの生菓子です。9月ー3月の季節限定商品です。 市田柿しぼりにはπウォーターを使用しています。









【第25回全国菓子博覧会 全菓博無鑑査賞受賞菓子】

長野県下伊那の名産である「市田柿(いちだがき)」を使用しています。
市田柿というのは、高森町の市田という地区で作られたことが、
名前の由来となっています。

市田柿しぼりは、
・上の層に干柿、
・下の層に生柿
が入った、手作りのゼリーです。
干柿と生柿をドッキング、二つの味を2層に込めました。
市田柿の果肉が入った手造りの生菓子です。
9月ー3月の季節限定商品になっています。
これまでにない、味わいになっております!

日持ちは常温で2週間です。
冷やしてお召し上がり頂くと一層おいしくお召し上がり頂けます。