たい焼き専門店・銀のあんは、「薄皮たい焼(桜もち)」を期間限定で販売している。
同商品は、桜葉の香りと道明寺のモチモチとした食感が、まるで桜もちを生地にそのまま包んだような、春ならではの逸品で見た目にも鮮やかな商品。筆者も実際に食べてみたが、中のもちもち感がたまらない。ちなみに同店では、中に白玉を使った黒胡麻だんごもあり、こちらのモチモチ感もくせになる。
銀のあんは、同商品を毎年リリースしているが、ネット上からは「桜もちのたい焼きものすごく美味しい」「もう春だな~」などのコメントが寄せられている。「薄皮たい焼(桜もち)」の価格は、1匹180円。
当店は、皆様の空いた時間のひまつぶしにでもして頂ければ構いません。 映画・音楽・芸能・グッズ等の情報 店主のつぶやきなど、気が向いたら営業。 御来店の際、冷やかしでも構いません御気楽にご来店ください。 尚、何か気になる物など御座いましたら御申しつけ下さい、当店でお調べいたします。
2017年3月11日土曜日
かわいいパッケージにきゅん!「ぴーなっつ最中」
千葉県の名産の一つと言えば、そうピーナッツ!!
そんなピーナッツを使ったおみやげ品が千葉にはたくさんありますが、その中でもイチオシおすすめが、なごみの米屋(よねや)さんの「ぴーなっつ最中」です。
かわいいパッケージにきゅん!手みやげにおすすめ、なごみの米屋の「ぴーなっつ最中」千葉県の特産・ピーナッツを使用した、おいしくてほっこりする千葉のおすすめ和菓子。
千葉県・成田の老舗和菓子屋さん「なごみの米屋」
さて、このぴーなっつ最中&饅頭を製造・販売しているのは、創業明治32年(1899年)の老舗和菓子屋「なごみの米屋(よねや)」(米屋 株式会社)さん。もともとは米穀を商う米屋でしたが、成田山新勝寺の精進料理の一つとして出されていた「栗羹」(栗むし羊羹の原型とも言われる)にアイデアを得て、「栗羊羹」を日本で初めに製造、販売したと言われている和菓子さんでもあるんですよ(驚)。
その代表的一品の栗羊羮をはじめ、最中やどら焼きといった定番和菓子や和洋風菓子、上生菓子など幅広く手がけています。
こんな歴史と由緒ある米屋さんから作られた、ポップでほっこりするぴーなっつ最中&饅頭、早速見ていきましょう!
味はもちろん、カタチも落花生!「ぴーなっつ最中」&「ぴーなっつ饅頭」
まずは「ぴーなっつ最中」から。きゃ!かわいい。名前の通り最中の形はピーナッツ!!パッケージに顔や手足が印刷されてあり、このゆるキャラ的な心なごむ感じがたまらなくいいですね。
最中だけでなく、箱もなんと素敵なピーナッツの形!!
しかも、箱全体をよーく見ると葉のつけ根に咲いた花が地面へ伸び、その後地中にもぐり込んで実をつけるという、まさに「落花生」の名前の由来でもある様子が手書き風イラストでかわいく描かれています。目を引く紅白の色使いも、めでたい感じがしますね。
最中の形や風合いはまさにピーナッツ!ピーナッツの甘煮が練り込まれた白がたっぷり入ってて、1個でも意外と食べ応えがあります。
甘さもしつこくなくピーナッツの風味が香るこの最中、見た目のかわいさだけでなく「第26回全国菓子大博覧会 名誉総裁賞」など数々の賞にも輝く名実ともに優れた和菓子ですよ。
なごみの米屋さんの路面店はもちろん、オンラインショップや通販サイトでも買えるので、気になった方はぜひチェックしてみてくださいね〜。
◆参照元サイト
・なごみの米屋 http://www.nagomi-yoneya.co.jp
・なごみの米屋 オンラインショップ http://www.eshop-yoneya.com/shop/
・なごみの米屋 楽天市場 http://www.rakuten.co.jp/yoneya/
・なごみの米屋 Yahoo!ショッピング http://store.shopping.yahoo.co.jp/nagomi-yoneya/
甘さもしつこくなくピーナッツの風味が香るこの最中、見た目のかわいさだけでなく「第26回全国菓子大博覧会 名誉総裁賞」など数々の賞にも輝く名実ともに優れた和菓子ですよ。
・なごみの米屋 http://www.nagomi-yoneya.co.jp
・なごみの米屋 オンラインショップ http://www.eshop-yoneya.com/shop/
・なごみの米屋 楽天市場 http://www.rakuten.co.jp/yoneya/
・なごみの米屋 Yahoo!ショッピング http://store.shopping.yahoo.co.jp/nagomi-yoneya/
お弁当に入れちゃえ!ぐでたま
お弁当に入れちゃえ!ぐでたまの「かまぼこ」が出た--やさしい甘さの“たまご風味”
紀文食品から、サンリオキャラクター“ぐでたま”がモチーフになったかまぼこ「ぐでたま たまごかまぼこ」が3月20日に発売される。東北~中部エリア限定。
これは、ぐでたまをかたどった、たまご風味のかまぼこ。全卵とスクランブルエッグを加え、玉子焼きをイメージしたやさしい甘さに仕上げられているそう。
お弁当にも使いやすい個包装タイプ。ぐでたまのポーズは2種類。各2個ずつ4個入りで、想定価格は200円(税別)。「ウサギ型食パン」が可愛いすぎる!
【1日32本】東京・新高円寺のパン屋でしか買えない「ウサギ型食パン」が可愛いすぎる! しかも激ウマ 『兎座LEPUS』
東京・杉並区に2017年3月、パン屋さんがオープンした。それ自体は全然珍しいことではない。日本全国どこにだって、パン屋さんはオープンするだろうし、取り立てて伝えるようなことではないだろう。しかしこのお店、オープンしたばかりなのにすでに大人気となっている。一体なぜだ!?
実はこのお店は販売している食パンが、Twitter上で注目を集めて爆発的な人気を博しているのである。その食パン、ウサギの形をしているのだ。何コレ可愛い!
お店の名前は「ベーカリー兎座LEPUS」。3月2日に開店したばかりの出来たてホヤホヤのお店である。ここで販売しているウサギの形をした食パンがネット上で話題となり、連日完売しているのだとか。
ショーケースには美味しそうなパンがずらりと並んでいる。クロワッサンもウマそうだし、クリームパンもあんぱんもいい! しかし並んでいた人たちがもっとも求めていたのはウサギ食パン(1斤300円)である。
実物可愛いなあ。美味しそうだし可愛らしいし。何より画になるじゃないか。ウサギ食パンはカットしたものと、カットしていないものの2種類ある。
カットした食パンは6枚切り。何だか食べるのがもったいない。食べちゃうけど……。
軽やかな食感。濃い味に合う
噛むほどにほのかな甘さが口のなかに広がっている。これは、ピーナッツバターや味の濃いチーズと相性が良さそうだ。もちろん、チョコレートやイチゴジャムなどの甘味とも良く合うだろう。見た目のインパクトに気を取られてしまうのだが、味もイイ!
ウサギ食パンは、現段階で1日32本までしか焼けないそうだ。なので、もしかしたら売り切れているかもしれないが、だからといってガッカリすることはない。ここはクロワッサンも美味しい。何層にも練り上げられた生地は、サックサクで食感がクセになる。コレを買うだけでもお店に行く価値はあるぞ!
・クロワッサンも美味しいぞ~!
なお、公式ブログによると、ウサギ食パンは11時・15時・17時の3回に分けて、8本ずつ焼き上げているそうだ。ただ、その日の気温や湿度によって焼き上がり時間に変化があるようなので、時間に余裕を持って買いに行くことをオススメする。
店名 ベーカリー兎座LEPUS
住所 東京都杉並区梅里1丁目15−13
営業時間 10:00~19:00
定休日 月曜、第2・4火曜日
2017年3月9日木曜日
島ならではの島スイーツ「ハイシャーベット」
奥尻島の昔ながらのソウルフード的アイス「ハイシャーベット」
坪谷冷菓店で製造され、島の各商店で販売されています。40年以上に渡って愛される、木の棒がついていない四角いアイス。
商品名は、ハイシャーベットですが、
道南地方ではイチゴシャーベットと呼ばれます。
原材料
糖類(砂糖)、リンゴ果汁、果肉安定剤(ローストビーンズガム)
酸味料(リンゴ酢)、香料色素(赤色102号) 合成着色料、合成糊料
原材料を見るとなぜか・イチゴ果汁等は、
全く使用さておりません???・・・。
子供の頃、学校が終わると小銭が
熱くなるほど握り締めて駄菓子屋に直行!
そんな懐かしの昭和の味
味も、パッケージも当時のまま!
道南生まれの人ならだれもがご存知の
昔なつかしいシャーベットです。
函館の老舗製造元の廃業に伴い、
この商品を無くするのは悲しいという人々の沢山の思いで、製造法とレシピを譲り受け、地元業者が製造をしています。
今も地元で愛されています。
坪谷冷菓店で製造され、島の各商店で販売されています。40年以上に渡って愛される、木の棒がついていない四角いアイス。
商品名は、ハイシャーベットですが、
道南地方ではイチゴシャーベットと呼ばれます。
原材料
糖類(砂糖)、リンゴ果汁、果肉安定剤(ローストビーンズガム)
酸味料(リンゴ酢)、香料色素(赤色102号) 合成着色料、合成糊料
原材料を見るとなぜか・イチゴ果汁等は、
全く使用さておりません???・・・。
子供の頃、学校が終わると小銭が
熱くなるほど握り締めて駄菓子屋に直行!
そんな懐かしの昭和の味
味も、パッケージも当時のまま!
道南生まれの人ならだれもがご存知の
昔なつかしいシャーベットです。
函館の老舗製造元の廃業に伴い、
この商品を無くするのは悲しいという人々の沢山の思いで、製造法とレシピを譲り受け、地元業者が製造をしています。
今も地元で愛されています。
2017年3月8日水曜日
美味しい甘酒を飲みたいなら、神田明神
東京の中で最も歴史のある神社の一つが神田明神。日本三大祭の一つである神田祭が行われることでも有名である。仕事運、商売運をもたらしてくれるパワースポットでもあり、都心にあることからも多くのビジネスマンが訪れる。そんな神田明神には、「天野屋」と言う甘酒を提供しているお店が存在し、東京を代表する甘酒屋の一つである。
やがて甘酒は、江戸市民の日常生活に欠かすことのできない、唯一の《甘味源》となりました。江戸に散在する甘酒屋に対する人々の評判はつのるばかりで「富士山に肩を並べる甘酒屋」と句に詠まれるほどでした。
「明神甘酒」は、当店の地下6mの天然の創業当時からの土室(むろ)より作り出される糀(米かうぢ)をもとに、さらに手を加えて生成し熟成を待って作り上げられたものです。
「明神甘酒」は“生きている自然の甘味”です。
<天野屋>
住所 東京都千代田区外神田2-18-15
営業時間 【月〜土】10:00~18:00
【日・祝】10:00~17:00
定休日 4月~12月1週目の各日曜日
お店のHP http://www.amanoya.jp/
明神甘酒
甘酒は遠い昔からのものですが、文献に現れたのは、応神天皇が吉野に行幸されたとき醴酒(こざけ)を献上したのが、最初とされています。その醴酒が『甘酒』となったのは、慶長の始め頃のことです。やがて甘酒は、江戸市民の日常生活に欠かすことのできない、唯一の《甘味源》となりました。江戸に散在する甘酒屋に対する人々の評判はつのるばかりで「富士山に肩を並べる甘酒屋」と句に詠まれるほどでした。
「明神甘酒」は、当店の地下6mの天然の創業当時からの土室(むろ)より作り出される糀(米かうぢ)をもとに、さらに手を加えて生成し熟成を待って作り上げられたものです。
「明神甘酒」は“生きている自然の甘味”です。
<天野屋>
住所 東京都千代田区外神田2-18-15
営業時間 【月〜土】10:00~18:00
【日・祝】10:00~17:00
定休日 4月~12月1週目の各日曜日
お店のHP http://www.amanoya.jp/
明神甘酒 350g
「明神甘酒」は“生きている自然の甘味”で、健康にも美容にも大変効果があるといわれています。
合格甘酒(ストレート甘酒4個)
神田明神にて合格祈願済みのストレート甘酒が、4個の商品です。 起きたての脳の活性化を早めるために、脳内アドレナリンを分泌させる環境作りによい、自然のブドウ糖を吸収良い形で飲める唯一の受験飲料です。 受験勉強のお供に、是非、毎日ご活用ください。 そのまま、冷やしておのみいただくか、暖めてもおいしくいただけます。
【ウォールライト】That’s Light!CAT WALL LIGHT
LEDを使用した、壁面に取り付けるネコの形のウォールライトです。(ちょっかい)(てくてく)(ちら見)の三種類
LEDを使用した、壁面に取り付けるネコの形のウォールライトです。暗い手元足元をふんわり明るく照らしてくれます。昼間はインテリアとして、夜は間接照明として。かわいくて頼れるネコと一緒に、あなたも暮らしてみませんか?
パッケージサイズ:W210×D27×H240? 生産国: 日本
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